Feature

好きなだけ
プログラミングを
親子で愉しむ。

1.体験から学ぶ事で応用が効く

普段の生活にも「プログラミング」が隠れている事に気づき、発見を楽しめるようになる。

幼児期にさまざまな体験をさせてあげられると体験した中で興味を持ったことに、子どもはのめり込んでいきます

写真では、ハンカチを畳む行為を言葉で整理して行っている体験です。例えば、左手でハンカチの左上の端を掴む、右手でハンカチの右上の端を摑む、その後、両手で持ったままハンカチを机に置く、右手を左手に重ねた時に左手でもう片方のハンカチの端を持つ・・・こんな感じです。

意外と普段の行為でも言葉に出すと難しいですよね。これを人が自動的に制御して動いているのです。まさにプログラミングですよね。

その他にも、親に目隠ししてもらって、子供の指示通りに動いてもらって教室を一周するなど「体験を通してプログラミングが身近にある」ことに気づいてもらっています。

2.親子一緒に学ぶことが可能

親が楽しんでいる事で子どもも安心出来て、興味・関心が脳科学的にも証明されています。

例えば、図鑑を購入して、子どもに渡して、親がスマホをいじってたら子供も飽きてきます。図鑑は、むしろ大人が読むと良いです。 まず大人が楽しんで読んで、その横に子どもをちょこんと座らせるだけでも良いのです。 子どもは、大人から楽しさを学んでいきます

ファミプロでは、親子一緒に学ぶことも可能ですし、お子様独りでも学ぶことが出来ます。

 

3.いつでも好きなタイミングで通える

特定の時間だけしか受講出来ないと継続して通うのが難しい。 そこで、ファミプロでは「チケット制コース」を用意して、その悩みを解決します。

1日1時間から最大3時間まで、ご都合に併せて連続でも受講出来ます。お子様だけでも受講可能。お父さんと一緒に受講も可能です。このコースの最大の特徴がその子のペースに併せてカリキュラムが進む事です。グループレッスンだと時間が決まっているので、全ての子に合わせる事が出来ませんが、個別指導なので安心です。

営業日3日前(月曜日・金曜日定休日)までの予約で、平日・休日ともに11時〜18時まで1時間単位で受講可能。買い物の予定に合わせたり、友達とカフェ行く時にお子様だけを預ける事も可能になりました!!

他の子供プログラミングスクールでは無い、お母さんの為に考えたコースです。

4.親子の思い出づくりに

ファミプロ(親子プログラミング教室)では、親子共同で体験やものづくりをしていきます。

そして、手を取り合うことで思い出に繋がるように設計しています。

総務省統計局のデータでは、父親が我が子と生涯一緒に過ごす時間は約3年4ヶ月というデータがあり、1回でも多く親子の思い出を増やして
家族をHappyに!!

「ファミプロで使用している教材」について

未就学児用で、マップ上に車を置いて、どこに行くかを決めて、右や左などを使ってプログラミング体験が出来ます。

こちらの教材「プログラミングカー」は日本おもちゃ大賞2018を受賞。

3・4歳でも出来る!論理的思考力を養う知育玩具『ロジカルルートパズル』

一番最初にプログラミング体験するのに適しています。

ミニドローンを操縦、ipadでプログラミングが出来る「Parrot MANBO」

こちらは小学生1年〜6年生向き