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	<title>英会話教室に関する記事一覧 &#8211; こどもプログラミング教室　小学生向け　渋谷駅｜ファミプロ</title>
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	<description>子供：未就学児から小学生まで親子で一緒に通える安心なプログラミングスクール</description>
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	<title>英会話教室に関する記事一覧 &#8211; こどもプログラミング教室　小学生向け　渋谷駅｜ファミプロ</title>
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		<title>子供の英語教育、習い事は必要？早期英語教育で注意すべきことは？【後編】</title>
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		<dc:creator><![CDATA[藤ひつじ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 28 Apr 2019 07:21:58 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[教育方法]]></category>
		<category><![CDATA[早期英語教育]]></category>
		<category><![CDATA[英会話教室]]></category>
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					<description><![CDATA[さて、【前編】では子供の言語習得の段階や英語教育開始に効果的な時期をご紹介しました。 言語には習得の段階があり、4～5歳頃からが英語教育開始に効果的な時期であることがわかりましたね。 【後編】では、英 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>さて、<a href="“../englishedu1/”" target="“_blank”" rel="“noopener”">【前編】では子供の言語習得の段階や英語教育開始に効果的な時期をご紹介しました。</a><br />
言語には習得の段階があり、4～5歳頃からが英語教育開始に効果的な時期であることがわかりましたね。</p>
<p>【後編】では、<strong>英会話教室の必要性と早期英語教育の弊害</strong>をご紹介していきます。</p>
<h3 class="style3b" style="border-top-color: #ffa500">英語の習い事は必要？</h3>
<h4><img loading="lazy" class="alignnone size-medium wp-image-1053" src="http://famipro.net/wp-content/uploads/2019/04/英語習い事1-570x428.jpg" alt="" width="570" height="428" srcset="http://famipro.net/wp-content/uploads/2019/04/英語習い事1-570x428.jpg 570w, http://famipro.net/wp-content/uploads/2019/04/英語習い事1.jpg 640w" sizes="(max-width: 570px) 100vw, 570px" /></h4>
<p><a href="https://www.photo-ac.com/main/detail/271399?title=%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89%E9%81%8A%E3%81%B3%E3%82%92%E3%81%99%E3%82%8B%E5%A5%B3%E3%81%AE%E5%AD%90%EF%BC%96" target="_blank" rel="noopener">出典：photoAC</a></p>
<h4 class="style4b" style="border-left-color: #ffa500">英会話教室は実践の場</h4>
<p>このテーマに触れる前にまず確実に言えることは、英会話教室に通いさえすれば英語が話せるようになるということはありません。週1回1時間程度の<strong>英会話教室に通うだけで英語を習得することは不可能</strong>に近いのです。</p>
<p>そのため、英会話教室は英語を学ぶ場所ではなく<strong>英語を使う場として捉える</strong>のが最適です。「普段お家で聞いている英語を目の前で話している人がいる。お家で聞いている英語が目の前の人に伝わった。」という経験をお家では得ることができません。</p>
<h4 class="style4b" style="border-left-color: #ffa500">外国人と話せる場でもOK</h4>
<p>必ずしもその実践の場が英会話教室である必要はありません。</p>
<p><strong>外国人が主催しているイベントなどに参加する</strong>ことも一つの方法です。近くに定期的にそのようなイベントを開催している場所がある場合は、そちらを利用するのもおすすめです。</p>
<p>ただ、定期的なイベントがない場合は、やはり英会話教室に通い、<strong>定期的に英語を使う場所を作る</strong>ことが必要です。</p>
<h4 class="style4b" style="border-left-color: #ffa500">ネイティブ講師がおすすめ</h4>
<p>日本人講師の方が何かと安心とお思いになる方も多いのですが、英会話教室はあくまでも実践の場ですので、<strong>日本語が通じる必要はありません</strong>。</p>
<p>また、ネイティブ講師には、日本人では真似のできない<strong>異文化の空気感</strong>があります。英語を話す時の表情やジェスチャー、声の抑揚やボリュームのつけ方を、ネイティブ講師からは学ぶことができるのです。</p>
<p>もちろんそれらを含めてネイティブ並みの日本人講師もいるでしょうが、母数を考えるとネイティブ講師の英会話教室を探す方が簡単でしょう。</p>
<h3 class="style3b" style="border-top-color: #ffa500">早期英語教育には弊害も</h3>
<h4><img loading="lazy" class="alignnone size-medium wp-image-1078" src="http://famipro.net/wp-content/uploads/2019/04/子供の英語教育3-570x378.jpg" alt="" width="570" height="378" srcset="http://famipro.net/wp-content/uploads/2019/04/子供の英語教育3-570x378.jpg 570w, http://famipro.net/wp-content/uploads/2019/04/子供の英語教育3.jpg 640w" sizes="(max-width: 570px) 100vw, 570px" /></h4>
<p><a href="https://www.photo-ac.com/main/detail/200334?title=%E8%90%BD%E6%9B%B8%E3%81%8D%E3%81%99%E3%82%8B%E6%AF%8D%E3%81%A8%E5%AD%902" target="_blank" rel="noopener">出典：photoAC</a></p>
<h4 class="style4b" style="border-left-color: #ffa500">日常会話に留まる「セミリンガル」</h4>
<p>2つの言語を操る人々をバイリンガルと呼びますが、どちらも中途半端になってしまった人々のことを<strong>セミリンガル</strong>と呼ぶことがあります。</p>
<p>中途半端というのは、<strong>母語も第二言語も「日常会話言語」レベルに留まり、より知的な言語活動を行うための「教科理解言語」の運用に問題がある</strong>ということです。</p>
<p>帰国子女が日常会話に問題はなくても、2か国語とも教科理解言語が充分に身についておらず、ビジネスの場では通用しないということも多々あるようです。</p>
<h4 class="style4b" style="border-left-color: #ffa500">いつでも日本語が一歩先</h4>
<p>日本で暮らしていると外でも家でも英語漬け、という環境を作ることは困難ですが、家庭で英語漬けの環境にしようと考えている方は少し慎重になる必要があります。</p>
<p>当然のことですが、英語に費やす時間があるということは、<strong>本来日本語に費やすことのできるはずだった時間が短くなっている</strong>ということなのです。</p>
<p>英語のみを使えるようになることが目的であれば、日本語とのバランスを考える必要はありませんが、多くの方は日本語と同じように英語を使えるようになってほしいと考えているでしょう。</p>
<p>そのような力を身につけてほしいと考えるならば、まずは日本語での会話力のみならず、<strong>日本語で考える力を身につける必要</strong>があります。</p>
<p>家庭で積極的に英語教育をする場合には、<strong>常に英語力よりも日本語力が優位になるよう意識</strong>をしましょう。日本語での教科理解言語がしっかりと身についていれば、英語にも充分に応用していくことができるのです。</p>
<h5 class="style5b" style="background: #ffa500">まとめ</h5>
<p>さて、【後編】では、英会話教室の必要性と早期英語教育の弊害をご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。</p>
<p>この記事のまとめとして最後に一つお伝えしておきたいことがあります。</p>
<p>「4,5歳は過ぎてしまった…」「もう遅いのかな…」と思われた方もいらっしゃると思いますが、今回の記事はあくまでも英語を習得するのに最適な時期としてまとめたものです。</p>
<p>最適な時期に始めると楽に英語を習得できることに間違いはありませんが、やや労力は増えるものの、いつから始めたとしても英語を身につけることは可能です。</p>
<p>日本語力を一歩先に進める意識を忘れずに、年齢に合った方法で英語学習をスタートしましょう。</p>
<p>■小学校英語教育についてはこちら<br />
<a href="http://famipro.net/2019/03/17/2020edureform1/" target="“_blank”" rel="“noopener”">2020年小学校英語教育の変更点と問題点！早期英語教育は必要？【前編】</a><br />
<a href="http://famipro.net/2019/03/17/2020edureform2/" target="“_blank”" rel="“noopener”">2020年小学校英語教育の変更点と問題点！早期英語教育は必要？【後編】</a></p>
<p class="well2">〔参考〕<br />
書籍：英語を子どもに教えるな：市川力著<br />
書籍：子どもの英語力を育てたいお母さんのための本：マスミ　オーマンディ著<br />
書籍：英語教師のための第二言語習得論入門：白井恭弘著</p>
<div class="saboxplugin-wrap" itemtype="http://schema.org/Person" itemscope itemprop="author"><div class="saboxplugin-gravatar"><a  href='http://famipro.net/author/myra/'><img src="http://famipro.net/wp-content/uploads/2019/04/IMG_0158-1.png" alt="" itemprop="image"></a></div><div class="saboxplugin-authorname"><a href="http://famipro.net/author/myra/" class="vcard author" rel="author" itemprop="url"><span class="fn" itemprop="name">藤ひつじ</span></a></div><div class="saboxplugin-desc"><div itemprop="description"></div></div><div class="clearfix"></div></div>]]></content:encoded>
					
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		<title>子供の英語教育、効果的な時期はいつ？どうやって言葉を覚えるの？【前編】</title>
		<link>http://famipro.net/2019/04/28/englishedu1/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[藤ひつじ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 28 Apr 2019 07:21:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[教育方法]]></category>
		<category><![CDATA[早期英語教育]]></category>
		<category><![CDATA[英会話教室]]></category>
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					<description><![CDATA[文部科学省が英語改革へ動き出したことを皮切りに、英会話教室へ通う子供の数は格段に増えてきました。 数年前までは「英語やってる？」という会話がよく聞かれていたと思いますが、最近ではもはや英語をやることは [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>文部科学省が英語改革へ動き出したことを皮切りに、英会話教室へ通う子供の数は格段に増えてきました。</p>
<p>数年前までは「英語やってる？」という会話がよく聞かれていたと思いますが、最近ではもはや英語をやることは当然のこととして、「英語なにしてる？」といった会話がなされ始めています。</p>
<p>英会話教室にはまだ通っていないご家庭でも、何らかの形で英語に触れさせたことがあるのではないでしょうか。</p>
<p>英語教育に関して多くの情報が交錯する今だからこそ、一呼吸置き、子供の英語教育について一度整理をしておきましょう。</p>
<p>そこで今回は、子供の言語習得の段階や英語教育開始に効果的な時期、英会話教室の必要性、早期英語教育の弊害をまとめました。</p>
<p>【前編】では、<strong>言語習得の段階や英語教育開始に効果的な時期</strong>をご紹介していきます。</p>
<h3 class="style3b" style="border-top-color: #ffa500">早期英語教育が必要といわれるのはなぜ？</h3>
<h4><img loading="lazy" class="alignnone size-medium wp-image-1052" src="http://famipro.net/wp-content/uploads/2019/04/英語習い事2-570x379.jpg" alt="" width="570" height="379" srcset="http://famipro.net/wp-content/uploads/2019/04/英語習い事2-570x379.jpg 570w, http://famipro.net/wp-content/uploads/2019/04/英語習い事2.jpg 640w" sizes="(max-width: 570px) 100vw, 570px" /></h4>
<p><a href="https://www.photo-ac.com/main/detail/55276?title=%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%AE%E6%89%8B1" target="_blank" rel="noopener">出典：photoAC</a></p>
<p>「英語を始めるのは早いほど良い」というのはよく耳にする言葉ではないでしょうか。これは、<strong>早ければ早いほど英語習得が楽になる</strong>、という意味です。</p>
<p>母語である日本語の言語習得の段階は年齢とともに変化し、その時期が戻ってくることはありません。そのため、早ければ早いほど日本語を習得するように、<strong>より自然な形で英語を習得することができる</strong>といわれているのです。</p>
<p class="well3">〔一般的な言語習得の段階〕<br />
1歳前後：言葉を話し始める<br />
1歳半～2歳頃：語彙数が急激に増加し始める<br />
2歳～4歳頃：目の前にないものでも言葉で表せるようになる<br />
4歳～5歳頃：大人との会話が成立するようになる<br />
5～8歳頃：言葉の分類や関係づけができるようになる。(犬と猫は動物の仲間など)<br />
9歳～10歳頃：言語習得の臨界期</p>
<h3 class="style3b" style="border-top-color: #ffa500">英語教育に効果的な時期はいつ？</h3>
<h4><img loading="lazy" class="alignnone size-medium wp-image-1079" src="http://famipro.net/wp-content/uploads/2019/04/子供の英語教育4-570x380.jpg" alt="" width="570" height="380" srcset="http://famipro.net/wp-content/uploads/2019/04/子供の英語教育4-570x380.jpg 570w, http://famipro.net/wp-content/uploads/2019/04/子供の英語教育4.jpg 640w" sizes="(max-width: 570px) 100vw, 570px" /></h4>
<p><a href="https://www.photo-ac.com/main/detail/1589202?title=%E8%B5%A4%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%AB%E6%9C%AC%E3%82%92%E8%AA%AD%E3%82%80%E5%A5%B3%E6%80%A7" target="_blank" rel="noopener">出典：photoAC</a></p>
<h4 class="style4b" style="border-left-color: #ffa500">1歳半頃から英語に触れておく</h4>
<p>2歳～4歳にかけて、目の前にないものでも言葉で表せるようになりますが、これは頭の中で「赤くて丸い硬いもの」を想像したときに「りんご」という言葉が出てくるようになるということです。</p>
<p>つまり、これを英語の習得に当てはめると、「赤くて丸い硬いもの＝りんご・apple」という図式を作ることが容易になるといえますね。</p>
<p>この<strong>イメージと言葉が確立する時期は一般的に1歳半～2歳頃から</strong>始まりますので、その頃から英語の動画や歌などを中心に英語に触れ、その中で英単語を知っていくのが良いでしょう。</p>
<p>ただし、日本語で考えるとわかるように、語彙はこの時期にしか習得できないものではありません。そのため、<strong>やらないよりはやっていた方が良いけれど、やらなくても大丈夫。</strong>といった捉え方が最適です。</p>
<p>育児の最も大変なこの時期に、まるでノルマをこなすような英語教育になってしまっては逆効果ですので、この時期は<strong>親が楽しめる範囲で英語を取り入れる</strong>くらいのスタンスでいることをおすすめします。</p>
<h4 class="style4b" style="border-left-color: #ffa500">英語を始めるなら4～5歳頃</h4>
<p>年齢を積み重ねるごとに日本語の語彙が増え、日本語で考える力が育つので、<strong>「自分は日本人だ」という意識</strong>が生まれ始めます。特に小学校に入学して学習活動が活発になると、ますますその意識は強くなっていきます。</p>
<p>そのため、小学校に入学する前の<strong>4～5歳頃のまだ柔軟に様々なことを受け入れられる時期</strong>が、英語学習の開始に最適な時期と言えます。</p>
<p>発音についても、まだ音素識別能力（12歳頃までと言われています)がある年齢ですので、正しい英語をたくさん聞かせてあげれば、<strong>正しい発音を身につけることができます</strong>。</p>
<p>この時期には英語の動画や歌に加え、英語の絵本をプラスし、可能であれば英会話教室などで外国人と英語を話す機会を設けることがおすすめです。</p>
<h4 class="style4b" style="border-left-color: #ffa500">遅くとも10歳までに？</h4>
<p>英語教育のスタートが中学校から小学校高学年に、そして小学校低学年にとなってきたのには、<strong>言語の臨界期が10歳前後</strong>であることも関係しています。</p>
<p>臨界期とは<strong>能力の基礎が確定する時期</strong>のことで、その時期を過ぎてしまえばその能力の習得が難しくなってしまうといわれています。</p>
<p>2020年から小学校3年生(8,9歳)で外国語活動が始まりますので、臨界期を考えるとギリギリのラインで日本の全ての子供たちが英語に触れられることになりますね。</p>
<p>しかし、この臨界期説には諸説あり、母語に臨界期はあっても第二言語である英語にこの臨界期は当てはまらないといわれることもあります。</p>
<h5 class="style5b" style="background: #ffa500">まとめ</h5>
<p>さて、【前編】では、子供の言語習得の段階や英語教育開始に効果的な時期をご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。言語には習得する段階があり、4～5歳頃が英語教育開始に効果的な時期であることがわかりましたね。</p>
<p><a href="“../englishedu2/”" target="“_blank”" rel="“noopener”">【後編】では、英会話教室の必要性と早期英語教育の弊害をまとめました。</a></p>
<p>■小学校英語教育についてはこちら<br />
<a href="http://famipro.net/2019/03/17/2020edureform1/" target="“_blank”" rel="“noopener”">2020年小学校英語教育の変更点と問題点！早期英語教育は必要？【前編】</a><br />
<a href="http://famipro.net/2019/03/17/2020edureform2/" target="“_blank”" rel="“noopener”">2020年小学校英語教育の変更点と問題点！早期英語教育は必要？【後編】</a></p>
<p class="well2">〔参考〕<br />
書籍：子どもの英語力を育てたいお母さんのための本：マスミ　オーマンディ著<br />
書籍：英語教師のための第二言語習得論入門：白井恭弘著</p>
<div class="saboxplugin-wrap" itemtype="http://schema.org/Person" itemscope itemprop="author"><div class="saboxplugin-gravatar"><a  href='http://famipro.net/author/myra/'><img src="http://famipro.net/wp-content/uploads/2019/04/IMG_0158-1.png" alt="" itemprop="image"></a></div><div class="saboxplugin-authorname"><a href="http://famipro.net/author/myra/" class="vcard author" rel="author" itemprop="url"><span class="fn" itemprop="name">藤ひつじ</span></a></div><div class="saboxplugin-desc"><div itemprop="description"></div></div><div class="clearfix"></div></div>]]></content:encoded>
					
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